まだまだありますお得なバイクガレージ
新年度を迎えたばかりですが、気分はもうGW!
だって春だからと言う訳でバイクいじりをしても寒くもなく暑くもない最高の季節がやって来ました。
いじり倒すためにもバイクはきちんと保管しておきたいものですね。
バイクガレージのメーカーって物置メーカーが多いんですね、まぁ箱型を作成するノウハウがあるからかも知れませんが。
てな訳で今回はヨドコウさんのバイクガレージです (*’▽’*)わぁ♪
ヨドコウ バイクガレージ皆さんもヨド物置って聞いた事ありますよね、そのノウハウを結集して作ったらしいですよ。
耐久性は勿論、様々な工夫がしてあります。

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シャッターにはテンプル錠を採用=安心の仕様。
シャッター錠にはピッキング対策対応のディンプル錠を採用。 大切な収納物を守る安心の仕様です。 (スペアーキー1個付き) |
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余裕室内空間でバイク整備が可能に!
ツーリングの出発前には、愛車の点検を行いたいもの。 特に、タイヤの空気圧は点検必須項目です。 そのような日常メンテナンスはもちろん、ユーザーのアイディア次第で「エンジン/車体の分解」も可能にする室内空間を確保しています。 大型バイクを2台仕舞っても、その周辺にはスペースを確保。 バイクガレージでは、間口2,914(2,566)mm、奥行き2,914mm、高さ2,357~2,364(片流れ)の2タイプをご用意しております。 |
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ガレージスペースとして、十分の室内空間。
小型モデルならば4~5台は収納可能。 大型モデルでもスポーツバイクならば、3台は余裕。 4輪バキーを含めて、数台のバイクを収納できる室内空間は魅力です。

小型メンテナンスリフターも設置可能。
メンテナンスを楽しく、効率良く進めることができるバイクリフター。 小型バイク専用のリフターならば、ガレージ内に余裕で装備できます。 床タイプの耐荷重は、1m2あたり600kgの頑丈さ。 (バイクリフターのお求めは工具ショップへ) |
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標準装備の棚で楽々収納。
標準装備の棚を利用することで、ライディング装備関連や様々な部品を収納できます。 「棚の高さ」もユーザーの好みに合わせて、調節できる仕様です。 上記写真は標準装備の棚板に別売追加棚が付いております。 別売追加棚は別途オプションとなります。 |
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床タイプ、土間タイプと両方ご用意してますので予算と設置場所でお選び下さい。 バイク保管庫のお探しはこちら
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